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チャート エリア コンテキスト メニュー

空白エリア (データ、トレンドライン、軸の周辺以外の部分) を右クリックして、チャートエリア コンテキスト メニューにアクセスします。

次のオプションを使用できます。

  • Chart Type (チャート タイプ):データに影響を及ぼさずに、表示するチャートの種類を変更できます。

  • HLC 三本値バー チャート: 高値 - 安値 - 終値
  • OHLC 四本値バー チャート: 始値 - 高値 - 安値 - 終値
  • 決済 (Close):線または点で表示できます。
  • Candlestick (ローソク足):始値、高値、安値、終値、色により値上り、値下りを表示します。
  • Tick (ティック): 線または点で表示できます。
  • Price Distribution ( 価格分布):一定時間にわたる価格の分布を示します。

 

  • カーソル: これらの3つのオプションのポインタの表示を変更します。データ ヒントを無効にするオプションもあります。

  • Arrow (矢印):Windows 標準の白色の矢印。
  • Vertical (垂直):  チャートの縦を延長する垂直線。
  • Cross Hair (クロスヘア):チャートの縦と横を延長した垂直線と水平線が交差する中心点。

 

  • Drawing Tool (描画ツール): チャートに線を描画できます。

  • Trendline (トレンドライン):チャートの上昇トレンドまたは下落トレンドを示す線。
  • Linear Regression Trendline (線形回帰トレンドライン): 標準偏差チャネルを備えたトレンドライン。
  • Andrews Pitchfork (アンドリュース ピッチフォーク): マーケット トレンドのサポート レベルとレジスタンス レベルの識別に利用できるツール。
  • Fibonacci Retracement (フィナボッチ リトレースメント):元の値動きとの関係に基づいた、上昇トレンドまたは下落トレンドの今後のサポート レベルとレジスタンス レベルを示す線。
  • Fibonacci Extension (フィボナッチ エクステンション):元の値動きとの関係に基づいて、上昇トレンドまたは下落トレンドの今後のターゲット レベルを示す線。
  • Horizontal Marker (水平マーカー):チャートの横線を水平に延長させた直線。
  • Vertical Marker (垂直マーカー):  チャートの縦線を垂直に延長させた直線。
  • Text (テキスト):チャートに直接入力するツール。
  • Stay In Drawing Mode (描画モードを保持):選択した描画ツールを使用した後、クリックして描画モードを保持します。
  • Snap to High/Low (高値/安値のスナップ):有効に設定した場合、チャート スナップにて配置またはドラッグしたポイントを、最も近い高値または安値にスナップして、正確性を維持します。既定では有効です。

 

  • Technical Indicators (テクニカル指標): [Technical Indicator] (テクニカル指標) ダイアログ ボックスを起動して、チャートにテクニカル指標を適用できます。

[Technical Indicator] (テクニカル指標) ダイアログ ボックスを起動して、チャートにテクニカル指標を適用できます。

詳細は、テクニカル指標の一覧 を参照してください。

 

  • Favorite Indicators (お気に入りの指標): 選択した指標をチャートに適用できます。[Technical Indicator] (テクニカル指標) ダイアログ ボックスからお気に入りの指標を設定できます。

  • Launch Spread Legs (スプレッド レッグの起動):スプレッド チャートの各レッグのアウトライト チャートを起動します。
  • Change Interval (間隔の変更): チャートの作成時に設定された時間足の単位期間を変更します。

 

Change Time (時間足変更):

  • 1 分
  • 3 分
  • 5 分
  • 10 分
  • 15 分
  • 30 分
  • 60 分
  • 日足

Change Volume (出来高変更):

  • 500
  • 1000
  • 2000
  • 5000
  • 10000
  • 50000

 

  • Daily Value Box (当日値ボックス): 選択解除した際に、左上部隅から銘柄値を削除します。既定では選択されています。

当日値ボックスの垂直表示

  • Price Axis (価格軸):選択解除した際に、チャート エリアから垂直価格軸を削除します。既定では選択されています。
  • Properties (プロパティ):クリックしたチャートのウィンドウ プロパティを設定できます。